リスト機能が実装されるようです


#1

前々から度々要望に上がっていたリスト機能が実装されるようですね。

クライアント側ではなくサーバー側で配信するトゥートを切り替えるようです。


#2

Home TL と同様に ListのTLごとにHomeと同じようなRedisのリストを持つようですね


#3

リスト機能はここに投げてみようかなと思っていた機能なので大賛成です。
Twitterではリストの個数、登録できるアカウント数が決まっていたようなので、それが撤廃されたものならベストなのかなと思います
ただ、サーバー側でやるときにより負荷がかかる構成になるのだろうなとは覚悟しています。


#4

APIはもうmasterにあるみたいですが、使い方がよく分からないので feature-lists-ui ブランチで公式WebUIの実装が進むのを待ってます。


#5

Add list of lists component to web UI (#5811) · tootsuite/mastodon@e20895f

:tada:


#6

さっそく試してみました。動作的には特に問題なさそうです。

自分自身をリストに追加することはできないんですね。リストメンバーと自分の絡みが見えると便利で、twitterではそういう運用をしていたので、ちょっと残念。
あとは(これもtwitterとの比較になってしまうんですが) /web/accounts/(id) で見えるユーザページでメニューからリストに追加できると便利でしょうね。


#7

リスト編集画面でドメインで検索をかけても、一部しか引っ掛からない (nickname の方で検索をかけるとしっかり見付かる)ので、それは便利なのか不便なのか微妙な感じです
(「末代リストに末代ぶちこむか!」と思ってドメインで検索したら一部しか引っ掛からなかった)


#8

公式WebUIのリスト追加操作は以下のような不便さを抱えています。

  • 未フォローのユーザを直接リストに追加する動線がない
  • いちいち検索しないといけない
  • あるユーザが複数あるリストのどれに登録済か分からない

そこでSubway Tooter では公式Webとは異なるリスト管理UIを用意しました。

Subway Tooter 1.8.1以降では、任意のユーザのコンテキストメニューから「リストに追加/削除…」で開けるダイアログに対象ユーザのリスト登録状況が表示されます。(ただし割と最新の開発版タンスでないと動作しません)

Subway Tooter は「フォローしてからリストに追加」もサポートします。まだユーザをフォローしていないことを示すエラーがリストAPIから返ってきた際に、STは「フォローしてからリストに追加」を提案します。フォロー処理がサーバ側で進行中の間はこの処理は失敗しますが、簡単に手動でリトライできます。


#9

リストの個数は制限されました